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ほぼ日手帳が初めて公式サイト以外で販売開始!Amazonで買えます!

ほぼ日手帳 Amazon

来年の2019年に使用する手帳や日記帳はもう購入しましたか? 私はもう10年くらい前から5年くらい毎年ほぼ日手帳でした。画期的だなと思ったものです。

その後、もっとシンプルにしたくて、このブログでも紹介しているMDノートに落ち着いて居ます。

 

ほぼ日手帳はこれまで、公式サイトで送料756円を払って購入するか、実店舗のLoftで購入するしかありませんでした。

それがとうとう今年から、Amazonで販売が始まりました!

それもプライム対応ですから、送料無料です。これは公式サイトの送料分はお得になります。
ただ、公式サイトで購入すると、送料の負担に応えて特典付きなんですよね。だから私もこれまで公式サイトでしか買ったことありませんでした。

Amazonプライム対応のほぼ日手帳2019

ほぼ日手帳はAmazonの方にチカラを入れているのか、公式サイトでは品切れの商品もしっかりと在庫ありになっています。

ほぼ日手帳公式サイト (ほぼ日手帳ラインナップ

 

今回、Amazonで販売開始というのも魅力的で、個人的に来年の手帳兼日記は、ほぼ日手帳へ戻そうかな〜と思っています。

ミドリMDノートも大活躍

MDノート新書サイズは紙の質も申し分有りませんでした。もちろんほぼ日手帳よりも安い価格もも力的でした。この1年分を綺麗にまとめることが出来て、改めてMDノートを選択して良かったと思っています。ページ数も丁度良かったですよ。

MDノート

MDノートに落ち度はありません。

自由に書けて良かったです。ただ、自由すぎてあと2ヶ月〜3ヶ月残っているのに、30ページくらいしか空きが無くなっています。まぁ、よく色んなこと書けたものです。

自由は良いけど、もう少し制限が欲しいなーという身勝手な考えで、より日記らしく使えるほぼ日手帳の週間手帳(新書サイズ)を検討しています。

サイズは新書の大きさが使いやすかった

文庫本サイズのほぼ日手帳(オリジナル)が流行ってから、小さいA6に1日1ページというのが定着しました。

しかし、1日1ページも書かないという人が多いのではないかと思っています。

有名人でもなく、ビジネスでバリバリでなければ、1日1ページも使うスケジュールはないでしょう。絵を描いたり、何かを貼り付けたりもしましたけどね。

 

使い方は人それぞれなので、オススメはできません。一つ言えるのは、ここ数年は色んなサイズやコンセプトの手帳を使い、その使いやすさを振り返ってみると、大きさは新書サイズが手に持っても書ける程に軽量です。

そうなんです。軽量、軽便なサイズというのが実はA6よりも使いやすかったのです。

意外とA6サイズってカバーによるけど、重いんですよ。だから立って片手で使うのは、あまり上手く使いこなせませんでした。

 

ミドリMDノートは、ほぼ日手帳とはまた違い真っ新な気持ちで使えます。白を基調としているのでシンプル極まりなく質感もいい。

何よりも断捨離している身としては、ほぼ日手帳すらも雑念が多くなります。悩みますね。

来年は”ほぼ日手帳”の「週間手帳」

これまでのほぼ日手帳の歴史を考えれば、当ブログで何をどうお伝えしても公式サイトには敵いません。

なので、その辺は端折ってすみませんけど、「週間手帳」はその洗練された使い勝手を重視して、きちんと1年間続けて利用できる保証があると思ってください。

 

同じようにミドリMDノートのダイアリーは、きちんと使い続けることは同じでも、イチから作り上げられる自由度から心が整理される感覚は最大のメリットです。

 

個人的に週間くらいのスペースで充分だと思っています。書くことが目的ではなく、活用してどう上手く自分と向き合って使えるかを考えると、どこでも持ち運びが楽で邪魔にならないサイズの新書サイズが魅力的です。

だから、仮にほぼ日手帳に出戻っても、新書サイズの「週間手帳」が適任です。

最後に

手帳は使い始めるといつも手元に置いておく存在です。基本は何でも書くという意思で使うなら、それはほぼ日手帳でもMDノートダイアリーでも同じです。

 

MDノートの方が値段も安いので気軽に利用できます。
ただ、2つも3つも所持するのも意味や利点があまりありませんから、ほぼ日手帳にするかどうか悩ましいところです。

手帳は売り切れになると使いたくても使えません。発売した今年のこの時期に、来年の準備を少しずつ始めたいです。

 

ほぼ日手帳の公式ガイドブックを読んでから手帳の使い方を想像するのがとっても楽しい至福の時間なのは私だけではないハズ?!

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